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2006年11月8日水曜日

「クールビズ」、61%の人が定着すると見ている

▼「クールビズ」、61%の人が定着すると見ている(エコロジーシンフォニー)

 地球温暖化対策の一環として政府が提唱する「クールビズ」。夏の軽装として今後、定着するとみている人が全体の61%に上ることが日本リサーチセンターが行った調査から明らかになった。 クールビズに対する認知度は89%と高く、「職場で推奨している」という回答も全体の38%と前回調査の25%を上回った。ただ、「エアコンの設定温度を28℃前後と高めにしている」のは36%。具体的に取り組んでいる職場は全体の半分程度にすぎず、認知度に比べ実効性はいまひとつのようだ。

“安研”の事務服 オフィス 春夏用 カタログはこちら。

「クーリッシュ」 07春夏は品目ごとに

「クーリッシュ」 07春夏は品目ごとに(繊維ニュース)

 帝人ファイバー、日清紡、日本毛織の3社で取り組むクールビズ企画「クーリッシュ」は2007春夏向けでアイテムごとに分けた素材提案を行う。また、07秋冬からは新たにウォームビズ企画も展開する。


“安研”から事務服2006秋冬新作登場。多彩なスタイルをご紹介します。

2006年11月6日月曜日

日本毛織、ユニフォーム向け機能ウール

▼日本毛織、ユニフォーム向け機能ウール(日本繊維新聞)


日本毛織はユニフォーム素材の開発に注力する。


クラレとのコラボレーションで生まれた軽さの「エアロファブ」、ナノ加工によるスキンケアや吸湿発熱効果など最先端技術を搭載したテキスタイル群だ。生地見本帳「ヨーロッパ ヴィンテージ コレクション」を現代に落とし込んだアパレルメーカーへの提案や、難燃性を加えて耐火服や特殊防護服へと、ウールの活用が広がっている。


“安研”から事務服秋冬新作登場。多彩なスタイルをご紹介します。

探見ユニフォーム文化 流通最前線を行く(12)

探見ユニフォーム文化 流通最前線を行く(12)(繊維ニュース)

丸十服装(下)/楽しくなければ仕事じゃない
製造販売という独自のスタイルで存在感を発揮する丸十服装。今後も様々な方法で差別化を図る考えだ。前回に続き、西川典男専務に話を聞いた。

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 昨年、新ブランド「楽商」を展開しました。BMWの代理店「タナカユキ」の会長の田中幸男さんが提唱する「商いは笑いなり」という信条を商品化したものです。ポロシャツやTシャツ、トレーナー、ハッピ、帽子、お菓子など様々なグッズを販売しています。Tシャツに独特の「笑」や「楽」という文字を入れるだけで、雰囲気はガラッと変わり、イベント用や飲食店など、いろいろな用途に転用できます。発売から1年弱が経過しましたが、おかげさまでお客様から好評をいただいています。


“安研”から事務服2006秋冬新作登場。多彩なスタイルをご紹介します。

2006年11月5日日曜日

市川由衣、初のOL役…制服



市川由衣、初のOL役…制服「とても新鮮でした」(ZAKZAKより)




女優、市川由衣(20)が旅行会社「エイチ・アイ・エス(H.I.S)」のCMに起用され初めてOL役に挑戦した。同社のカウンタースタッフ役。映画やドラマでも着たことがないという初めてのOLの制服に「とても新鮮でした。フレッシュな私をぜひ見てください」。