東京での2026年春夏オフィスウェア&サービスユニフォーム展示会
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東京での2026年春夏オフィスウェア&サービスユニフォーム展示会

空調服は風通しが悪い倉庫・工場内でも着ている人に風を送って体を冷やします。





ベスト型空調服の中でも圧倒的なポケットの数でノート・伝票・スマートフォンなど管理が楽になります!
カラーバリエーションもスタンダードな
ネイビー・シルバーはもちろん、明るめのブルー・レッド
安全性を重視した蛍光イエロー・蛍光オレンジ
と、会社の意向に合わせた色選びがしやすい点もメリットですね。


ポリウレタンを用いた生地は非常に高い伸縮性を誇りますが、
特性上、洗濯により縮みやすいです。
経年劣化もしやすいので
ずっと使い込むというよりは、ワンシーズンで新しく交換するイメージでの着用をおすすめします☆
※今年大好評につき完売です…。ご購入ありがとうございました!



綿と言えば、ポリエステル生地に比べて燃え広がりにくい性質上
がメインになりますが、綿(正確には自然繊維)は上記の特性に加えて
性質があります。
正確には、ポリエステル生地は非常に乾きやすい反面、臭素が生地に残るので臭くなりやすい
ので、綿は乾いた後は臭いを気にせず快適にお仕事が可能です。
綿特有のシワがヴィンテージ感を演出するので、カッコよく着こなしたい!
という考え方に最適なアイテムです。

撥水加工を施してあり、比較的汚れにくい仕様になっています。


HOOHシリーズは水で簡単に取り外しできるファンを採用しており、
他社と比べて部品の紛失リスクを抑えられます。




という方にはこちらがお勧めです!



安研は、今までサンプルとして使用していた空調服をクリーニングして在庫してあります。
「空調服って自分たちの仕事でも涼しいの?」を確かめるための無償サンプルキャンペーンを行っております。
詳しくは↓こちらまで
8.の無料体験キャンペーンでもそうですが、自分たちの業務内容に本当に合っているかは
難しいものです・・・。
ユニフォームはお仕事に適したものが必ずございます。
少しでも気になることがあれば ↓ まで是非お問い合わせください☆
新年度をあっという間に過ぎて5月になりました。
衣替えが済んでゆっくりしている間もなく、梅雨の季節が近づいてきます。
透湿性といえばこのブランド!
登山アイテムでも有名なゴアテックスです。
本製品は「耐水圧:35,000mmH2O・透湿性:10,800g/㎡24hr」と非常に高い透湿性を誇ります。
ゴアテックスに並ぶレインウェアブランドとして名高いディアプレックス製のレインウェアです。
「耐水圧:20,000mmH2O・透湿性:20,000g/㎡24hr」とゴアテックスに比べて耐水圧が低いですが、
圧倒的な透湿性を持ち、結露防止機能を高いレベルで発揮。
背中が二重構造になっており、一枚目は雨を防ぎ2枚から空気を取り込みます。
冬季はファンカバーを取り外せば、従来通りのレインウェアとしても活用可能です。
「耐水圧:280kpa以上/実効値(JIS L-1092高水圧法)≒28,000mm」という数字をだしており、透湿性は謳っておりません。
ただ、空気をそもそも送りこむ構造上、透湿性はそこまで重要ではないアイテムです。
※本製品は上記リンクから直接購入可能です。
好きなエアセンサーウェアの上から好きな合羽を羽織っても空気が通るようにできる後付けのレインウェアアイテムです。
すべての空調服には対応できないのでご注意ください。